学資保険は損なの?学資金積立におすすめは貯金?得する学資保険も紹介!

学資保険は損得どっちなのか迷いますよね。今回は、学資保険は損なのか、学資金積立には定期預金(積立貯金)と学資保険のどちらがおすすめか解説します。また、損しないお得な学資保険もランキング形式で紹介します。子供の学資金積立のためにも、お得かつ損しない学資保険を選びましょう。

学資保険は損する?お得な学資保険の選び方とは?

その貯蓄性の高さから学資保険は子育て世代に人気の保険の一つです。


しかし、「学資保険に入った方がいいと聞くけれど結局損か得かどっちだろう」「子供の教育資金は学資保険で用意すべきか定期預金で用意すべきかわからない」というお悩みを抱えている方も多いと思います。


そこでこの記事では主に、

  • 学資保険は損するのか?
  • 損しない、お得な学資保険の選び方
  • 損しないおすすめ学資保険ランキング
  • 学資保険加入後になるべく損しない方法
  • 学資金の積み立ては学資保険?それとも定期預金や貯蓄?
を解説します。

この記事を読めば学資保険は損するのか否かや、お得な学資保険の選び方も分かります。

ぜひ最後までご覧ください。

元本割れをしている学資保険を選ぶと損をする

学資保険では元本割れしているケースが非常に多いです。

大手の保険会社のシミュレーションを何気なくやってみると、平然と元本割れしているものが提示されたりします。


しかし、そこには元本割れという言葉は書かれておらず損であることに気が付きにくい点があります。


例えば1987年生まれの男性が、今年誕生する子どものために18年かけて300万円の学資保険へ加入しようとすると、支払保険料総額410万円、満期金総額390万円と表示されたりします。

どういった場合に学資保険は元本割れしてしまうのか

元本割れする場合の多くは学資保険として、要するに来の教育資金のために運用されている元本が少ないことと低金利である場合に起こります。

学資保険の保険料はシンプルに運用する金額だけで構成されているわけではありません。


保険料の中には運用資金、保険会社の運営資金、特約保障の準備金から成り立っていると考えられます。


この中の会社の運営資金とは全加入者に対して統一された基準の下で分配され高利益を獲得した場合は変動金利制を採用している保険への分配金を除き会社へと還元されます。


学資保険の場合は固定金利のため還元されることはないでしょう。


特約を付けられるのは学資保険も例外ではありません。


入院や死亡保障といった生命保険のような保障や災害保険などいろいろな場合に備えて学資保険を特約でカバーできます。


ちなみに満期金総額の中には満期金、祝い金、学資年金など加入者が受け取る額の総額が含まれています


元本割れはどのような場合で起こるかと言うと

  • 祝い金の乱発
  • 不要な保障による運用資金の不足

が考えられます。


祝い金を早い段階で受け取ることで保険会社には運用できる資金が不足することになります。


また運用期間が短くなるため返戻率が下がり加入者に渡せる金額が低くなることで元本割れが発生しやすくなります。


また、保障の積立は別個に行うため運用資金が枯渇してしまい、運用による利益がうまく出せないことでも元本割れは起こります。

マイナス金利が学資保険の損(元本割れ)と関係している

マイナス金利とは日本銀行が示す標準金利というものをマイナスにした政策のことを言います。(日本銀行「5分で読めるマイナス金利」)

つまり銀行や保険会社などが金利の物差しとして使っている指標がマイナスになるということです。


運用会社各社はこの指標を基に自分らの金利をどうするか決めていきます。


当然、みんなが金利を下げることで全体の金利はマイナス方向へと向かうことになります。


この結果として住宅ローンや自動車ローンが低金利状態になることは容易に想像できるでしょう。


これは、銀行の金利も同じようになるため預金に対する利子も下がります。


そうすることで預金残高が減少するものの市場に出回る資金が豊富になることから経済の活性化へとつながることが期待されています。


さて、保険の場合はどうでしょうか。


マイナス金利が導入されたことによって保険の金利は下がります。


これはすなわち保険料を上げることを余儀なくされていることになります。


保険でも投資でも複利計算の下、将来への資金を算出し予定利率を決めて運用をします。


そのためこの予定利率を下回るような金利で運用しなければならない場合は元本割れを引き起こすリスクが高まります。


例えば予定利率が年10%なのに実質金利が年3%になった場合を想定しましょう。


5年間の運用で元本は100万円として考えます。


予定通りであれば1,610,510円の積み立てができたものが1,159,274円しか積立てられなくなります。


つまり5年間で451,235円の損失が発生することになります。


金利の影響の大きさを理解いただけたと思います。

損を避ける学資保険の選び方・契約のしかた


実際に、損を避けるためにはどのような学資保険を選べばよいのでしょう。

  • 返戻率の高い学資保険を選ぶ
  • 元本割れを防ぐために、無駄な保障は付けない

返戻率とは、支払った保険料総額に対して受け取る保険金の総額の割合のことを言います。また、返戻率が100%を下回ってしまった状態を、「元本割れ」といいます。

受け取る保険金の総額÷支払った保険料総額×100=返戻率

例:保険料支払総額150万円、受取保険料総額160万円の場合

160万円÷150万円×100=106.7%(小数点第2位を四捨五入)

この場合の返戻率は106.7%となります。


返戻率と元本割れ…この2つは学資保険への加入を検討する際に、欠かすことのできな重要なポイントでもあるのです。

返戻率の高い学資保険を選ぶ

学資保険には貯蓄性があり、学資保険の本来の目的として教育資金の積み立てに重きを置いている方も少なくありません。

貯蓄のために長い期間支払ってきたお金が、最終的に少なくなって戻ってくるなんてこと、決してありがたくない話です。そのうえ返戻率のことを知ってしまうと、ついつい返戻率にばかり目が行ってしまう…ということもよくあるものです。

各保険会社の公式サイトには、保険のシュミレーションができるページが設けてあります。

加入を検討している保険商品があったら、実際にシュミレーションをしてみるのもいいでしょう。
  • 契約者の生年月日・性別
  • 被保険者(子ども)の生年月日・性別
を入力することで、プランごとにサンプルが表示されます。 

ご家庭の予算に合わせて受取保険金の金額などを調整できたりしますし、保険金の支払い方法や支払う期間によっても返戻率が変わってくることもわかってきます。

返戻率が高く、家庭の将来設計や予算に合うような学資保険を選択するようにしましょう。

元本割れのリスクを防ぐため、無駄な保障は付けない

返戻率が100%を切ってしまうこと…いわゆる元本割れに影響を及ぼす要因としては、次のようなものがあります。
  • 保険料の払込期間長さ
  • 支払い方法と保険金の受け取り方
  • 契約者、子どもの年齢・性別
  • 保障特約
なかでも、直接的に元本割れの原因となりやすいのが、保障特約なのです。

学資保険に保障特約を付けることで、その分の費用が上乗せされて支払う保険料は高くなります。しかしながら、受け取る満期保険金の金額に変わりはありませんので、返戻率が下がり結果的に元本割れを引き起こすことになってしまうのです。

だからといって保障特約を全くつけないというのは、やはり不安が募るもの…。実はこの不安を解決するためには、「掛け捨て」の終身保険の活用することがおすすめなのです。

「掛け捨て」の保険には満期保険金というものがありませんので、その分掛け金が少額になっています。

学資保険で十分な貯蓄、そして掛け捨ての終身保険による手厚い保障両方を手に入れることができるのです。

損したくない!お得なおすすめ学資保険ランキング

学資保険の情報をたくさん調べているうちに、結局どの学資保険を選んだらよいのか、わからなくなる…ということも実際によくあるものです。

それではここで「学資保険で損をしたくない方ための、お得なおすすめ学資保険ランキング3」をご紹介します。

返戻率の高さだけでなく、保険会社ごとにそれぞれの「売り」となるべき魅力的な特徴やメリットがあります。

家庭の将来設計や予算を明確にしたうえで、学資保険に求めるものの優先順位を決めながら検討していきましょう。

1位:ソニー生命「学資保険」

ソニー生命の学資保険「学資金準備スクエア」は、教育資金が計画的に育つことに重点を

置いています。


特徴としては、以下のようなものがあります。

  • 様々な学資金受け取り期間
  • ドルで学資金を受け取ることができる
  • 保険料払込免除付き

それぞれの家庭に合わせた柔軟な設計、豊富な選択肢があり、より理想とする保険プランに近づける提案が用意されています。


プラン

受取学資金の受け取り方によって、3つのプランに分かれています。

  • Ⅰ型:中学・高校・大学などの進学時
  • Ⅱ型:大学などの進学時
  • Ⅲ型:大学などの進学時+毎年の学資金×4回

返戻率

学資金準備スクエアの返戻率は、学資保険業界No.1の返戻率を誇ります。

おすすめのモデルプラン 

  • Ⅲ型 基準学資金額:40万円
  • 保険期間:22歳満期
  • 契約者30歳男性・被保険者(子ども)0歳
  • 月払い
  • 受取り方:18歳から毎年40万円×5回
払込期間10歳まで払込期間18歳まで
月額15,540円8,916円
払込保険料総額 1,864,800円1,925,856円
受取学資金総額2,000,000円2,000,000円
差額135,200円74,144円
返戻率107.2%103.8%
教育資金をしっかりと準備したい方に、おすすめの学資保険です。

2位:日本生命「ニッセイ学資保険」

日本生命の「ニッセイ学資保険」は、高い返戻率とバランスの良さが魅力です。


主な特徴としては

  • 配当金がある
  • 育児相談ホットライン(24時間365日)利用可能
  • 女性の体の悩み電話相談ウェルネスダイヤル[エフ](24時間365日)利用可能
  • 保険料払込免除付き

などがあります。


他社にはない「子どもの健康から女性の体の悩み」まで無料で相談ができるサービスは、心強い味方になってくれそうです。


プラン

「こども祝い金」の有無によって、2つのプランから選ぶことができます。

  • なし型…大学入学+毎年1回×4年の学資金
  • あり型…小中高入学時+大学入学+毎年1回×4年の学資金

返戻率

ソニー生命と肩を並べる高い返戻率を誇ります。


おすすめのモデルプラン

  • こども祝い金なし型 基準学資金額100万円
  • 学資年金開始18歳    
  • 契約者30歳男性・被保険者(子ども)0歳
       
  • 月払い 
  • 受取り方:100万円×1/50万円×4回

払込期間10歳まで払込期間18歳まで
月額23,320円
13,350円
払込保険料総額2,798,400円 
2,883,600円
受取学資金総額3,000,000円3,000,000円
差額201,600円
116,400円
返戻率107.2 %
104.0%

払込期間が長くても高めの返戻率というバランスの良さ、サポートによる安心感を求める方におすすめです。

ニッセイ学資保険

3位:富国生命「みらいのつばさ」

フコク生命の「みらいのつばさ」は、安定して高い返戻率を提供することができ、その特徴には、

  • 兄弟割引がある
  • 11月1日に学資金を支払う
  • 保険料払込免除付き

などがあります。


みらいのつばさでは11月1日に学資金の支払いをするため、入学にはもちろん、受験の費用にも充てることができます。


プラン

受け取り方法の違いによって

  • ステップ型…大学入学資金に重点を置いたプランで、学資金は18歳と22歳
  • ジャンプ型…幼・小・中・高・大+成人祝+満期(据置可能)

から選択することができます。


返戻率

元本割れをしない安定した返戻率が魅力となっています。


おすすめのモデルプラン

  • ジャンプ型 
  • 200万円コース:満期保険金100万円
  • 22歳満期    

     
  • 契約者30歳男性・被保険者(子ども)0歳  兄弟割引適用なし  

     
  • 月払い
  • 受取り方:幼・小・中・高・大+成人祝+満期

払込期間11歳払込期間17歳
月額 14,354円9,614円
払込保険料総額1,894,728円1,961,256 円
受取学資金総額 2,000,000円2,000,000円
差額105,272円38,744円
返戻率105.5%101.9%

毎月2万円越えの保険料が負担という方に、フコク生命は良い選択肢となりそうです。

フコク生命みらいのつばさ

学資保険加入後になるべく損しない方法



学資保険に加入したした後でも、損失を出さないためにできることや、気をつけておくべきことがあります。

  1. 途中解約しない
  2. 払込期間を短くする
  3. 払込方法を年払いや一括払いに変更する

それぞれの方法には、状況によってはデメリットやリスクを伴う場合もあります。


しかしながら、将来の貯蓄のために加入した学資保険で、元本割れなどのリスクを負うこと自体が、契約者にとってはなによりも大きなデメリットなってしまうのです。


学資保険の「貯蓄性と万が一の保障」の組み合わせは、他のものでは簡単に代用できないものであり、学資保険の最大の魅力でもあります。


そのメリットを最大限に生かせるように、学資保険の加入後も最低限のルールは守っていきたいものです。

損しない方法➀:途中解約しない

そもそも学資保険は、銀行預金のように元本保証をされている商品ではありません。


そのため途中解約によって戻ってくる解約返戻金は、払い込んだ保険料の総額よりも少ないことが多く、元本割れの恐れがあることは十分に考えられる、まさに想定内の状況であるといえます。


さらに契約してからの期間が短い場合、解約返戻金として戻ってくる割合が非常に小さかく、場合によってはな全くないというデメリットもあります。


学資保険の場合、満期になってようやく元本以上の金額が用意できるようになっています。


まとまった金額が必要になって途中解約したとしても、結果的にはリスクを受ける可能性の方が圧倒的に大きいというのが正直なところです。


学資保険の場合、解約返戻金=損というように認識しておいた方がよさそうです。


損しない方法②:払込期間を短くする

学資保険では「18満期=払込期間」という認識が一般的であり、実際に18歳になるまで保険料を支払うタイプの学資保険に加入している人も少なくありません。

近年では、払込期間が半分程度に短く返戻率が大きいプランもありますし、支払い方法は、払込期間途中でも変更をすることができます。

払込期間が半分近くに短くなることで、当然、支払う保険料の金額は高くなります。

しかしこれをデメリットと捉えずに満期保険金の金額も含めて改めて見直すことで、短い払込期間でも無理なく払っていける保険料の金額に折り合いをつけることも、実は可能なことなのです。

発想の転換でもありますが、「早い段階で学資保険の保険料を払い終えることができる」…ということは、金銭面だけでなく気持ちの面でも負担がなくなるということが言えるでしょう。

損しない方法③:払込方法を年払いや全期前納払い、一括払いに変更する

保険料の支払い方法を変更することによって、返戻率が変わることをご存知でしょうか?

返戻率が低い順に、左から並べてみますと以下のようになります。

月払い<年払い<全期前納払い<一時払い(一括払い)

返戻率への効果はやや低めですが、これまで月々支払っていた分を貯めておいたり、あるいはボーナスをうまく活用することで、年払いまでは比較的無理なく対応することができそうです。


一方、一時払いや全期前納払いでは、支払い保険料総額を一回で支払わなければなりませんので家計にとっても大きな負担=リスクになってしまう可能性も考えられます。


返戻率への効果は見込めますが、逆に生活が苦しくなって支払いが滞ってしまっては逆にデメリットとなってしまいます。資金にゆとりがある場合に限定されることになります。

学資金の積み立ては学資保険?それとも定期預金や貯蓄?

子ども将来のための学資金のために、学資保険と定期預金のどちらを選択したらよいのでしょう。

計画性を持って、目標に向けてコツコツ貯金していくのが苦手だというタイプ、または貯蓄性の高さにこだわりたいタイプの人には、学資保険をおすすめします。

最近では、学資保険の分野にもドル建の学資保険が登場してきています。為替によるリスクもありますが、極端な日本の低金利に比べますとその貯蓄性は確かに魅力的ではあります。

自分自身できちんとした計画性のもとに確実に貯金をすることができるというタイプ、そして学資保険の保障特約の範囲だけではなく、さまざまなニーズに対応できることを求めるタイプの人には定期保険、学資貯金などの貯蓄が向いていると言えるでしょう。

『必ずしも全ての人にとってベストな方法』は、残念ながら、存在しないのが現状です。

将来を見据えてのそれぞれの家庭のプラン、考え方に合う教育式の貯蓄方法を選択するのが、ベストだといえるでしょう。

まとめ:学資保険は元本割れしないものを選び損を避けよう!

いかがだったでしょうか。 

この記事のまとめとしては
  • 学資保険にに求める目的を明確にする 
  • 学資保険は選び方次第で損を回避できる
  • 家庭のプランに合った学資金の貯蓄方法を選択する
でした。

学資保険は「子どもが生まれたら必ず入らなければならないもの」ではありませんし、「学資保険で教育費のすべてを賄いきれる」というわけでもありません。

学資保険には、貯蓄重視型と保障重視型の2つのタイプがあります。 

学資保険に求める目的が
  • 確実な教育資金の貯蓄
  • 万が一の場合の対策
であれば、学資保険への加入が最良の選択といえるでしょう。

2016年のマイナス金利政策は学資保険などの貯蓄性保険にも影響を与え、保険料の値上げにもつながり、以前より返戻率は下がってしまいました。


しかしながら高い返戻率を備えた魅力的な学資保険は、十分にあります。


言うまでもなく教育資金は子供の将来にとっても大切なもの。せっかく選んだ学資保険で元本割れなどを起こすことのないように、しっかりとした損得勘定がここでは大切なのです。


自分の家族にとってメリットが大きいのはどのプランなのか、十分に検討を重ねてください。 

 

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この記事の監修者
谷川 昌平
東京大学の経済学部で金融を学び、その知見を生かし世の中の情報の非対称性をなくすべく、学生時代に株式会社Wizleapを創業。保険*テックのインシュアテックの領域で様々な保険や金融サービスを世に生み出す一歩として、保険相談や選び方のポイントを伝える「ほけんROOM」を運営。2019年にファイナンシャルプランナー取得。

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