20代・30代では一般NISAとつみたてNISAはどっちが得?新NISAは?ideco

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・NISAとつみたてNISAどっちが資産形成できる?


・NISAとつみたてNISAの違いを知ってから始めたい

このような方向けにNISAとつみたてNISAの違いを踏まえてどっちがお得なのか詳しく解説していくので、ぜひご覧ください。

内容をまとめると

  • 一般NISAとつみたてNISAは併用ができず、NISAとiDeCoは併用可能
  • iDeCoはつみたて期間の制限はないが、60歳まで引き出しができない
  • NISAやiDeCoの不安はお金の専門家に相談することがおすすめ!
  • マネーキャリアは相談申込が40,000件以上、相談満足度93%でFPの質が高い国内最大級の無料相談サービスです!

▼この記事を読んで欲しい人
  • 効率よく資産形成できる方法を知りたい方
  • 20代や30代はどちらのNISAが向いているか知りたい方
  • 一般NISAとつみたてNISAはどっちが得か知りたい方

目次を使って気になるところから読みましょう!

NISAとは「少額投資非課税制度」

NISAは国が資産形成しやすいように2014年から設置した「少額投資非課税制度」のことです。


イギリスのISA(Individual Savings Account)を参考に導入され、NIPPONの頭文字「N」をとってNISAと名付けられました。


NISAの最大の特徴は、購入した上場株式や株式投資信託などの売却益や配当金などが非課税となり運用益をそのまま利益にできることです。


NISAには一般NISAとつみたてNISAの2種類あり、それぞれ異なる特徴があります。

一般NISAとつみたてNISAの比較

一般NISAとつみたてNISAの大きな違いは非課税年数と年間の投資額、ロールオーバーの可否などです。


二つのタイプの違いを比べてみましょう。


種類一般NISAつみたてNISA
対象年齢20歳以上(日本在住)20歳以上(日本在住)
非課税となる期間最長5年最長20年
ロールオーバー可能不可
非課税投資枠年間120万円年間40万円
非課税投資総額最大600万円最大800万円
投資対象商品株式や投資信託長期の積立・分散投資に適した
一定の投資信託
出金いつでも可能いつでも可能
口座開設期間2014年1月〜2023年12月末2018年1月〜2037年12月末
運用が終了する日2027年12月末2056年12月末

どちらのNISAも20歳以上の日本国内に在住していることが条件です。条件に当てはまる人であれば誰でも非課税口座の開設が可能です。


一般NISAとつみたてNISAは併用することができず、口座開設もどこかの金融機関から1口座のみとなります。


非課税期間や年間投資額も異なるため、自身の資金源の大きさや投資タイミングなども含めて検討する必要があるといえます。


また非課税期間を終えた後に、他の非課税投資枠に移行できるかできないかの「ロールオーバー」制度も視野に入れておくとよいです。

つみたてNISAとは「長期・分散・積立投資に適した非課税投資制度」


つみたてNISAとは、「長期・分散・積立投資」に特化した、少額からスタートできる非課税制度です。つみたてNISAでは、投資信託を購入した年から20年間、毎年の新規投資上限額を40万円以上超えなければ、非課税で運用益が受け取れます。


通常の投資信託であれば、投資で得た分配金や譲渡益には、20.315%が課税されます。積立NISAはその点、条件下であれば課税されず、さらには購入時手数料や運用手数料が低いという特徴があります。

一般NISAとは「少額からの投資を行うための非課税制度」

一般NISAとは「少額からの投資を行うための非課税制度」です。一般NISAでは、投資信託を購入した年から5年間、毎年の新規投資上限額を120万円以上超えなければ、非課税で運用益が受け取れます。


通常の投資信託であれば、投資で得た分配金や譲渡益には、20.315%が課税されます。一般NISAはその点、条件下であれば課税されず、さらには非課税期間終了後、新たな非課税投資枠への移管(ロールオーバー)による継続保有が可能です。

2024年から新NISAがはじまる!つみたて投資枠と成長投資枠

一般NISAは2024年からシステムが少し変更され新しいNISA制度となります。


<2024年からのNISA>

新しいNISAつみたてNISA
非課税期間無限化20年間
年間非課税枠1,800万円40万円
投資可能商品長期・積立・分散投資に適した
一定の投信信託
上場株式
投資株式
長期・積立・分散投資に適した
一定の投信信託
※金融庁への届出が必要
買付方法積立・単発積立投資

参考:新しいNISA|金融庁より作成

新NISAのつみたて投資枠は、非課税額が120万円・非課税期間が無期限化

新NISAの制度で新設されるのが、つみたて投資枠という制度です。非課税保有期間は20年間から無期限化され、非課税保有額限度も毎年最高40万円から1,800万円まで拡大されます。口座開設期間も恒久化されたりと、さらに自由度が大きくなったのが特徴です。

新NISAの成長投資枠は、非課税額が240万円・非課税期間が無期限化

新NISAの制度で新設されるのが、成長投資枠という制度です。非課税保有期間は20年間から無期限化され、非課税保有額限度も毎年最高5万円から1,200万円まで拡大されます。口座開設期間も恒久化されたりと、さらに自由度が大きくなったのが特徴です。

つみたて・一般・新NISAのメリット・デメリット :非課税枠

運用益が非課税で資産形成しやすく、少額からでも始められるNISAですが、デメリットはあるのでしょうか。メリットとデメリットについても確認しておきましょう。


メリット

  • 利益に対して税金がかからない
  • 投資できる商品種類が豊富


デメリット

  • 非課税枠を再利用・翌年へ持ち越すことができない
  • ロールオーバーは別途手続きが必要
  • 手続きが面倒、税制改正後はしくみが複雑

つみたて・一般・新NISAのメリット

NISAのメリットは以下です。


  • 投資で得た利益が非課税になる 
  • 確定申告が不要である

一番のメリットは運用益が非課税で受け取れることです。例えば通常の金融商品で投資額から利益が出た場合、受け取る際に税金がかかります。つまり、利益が出ても全額が自身の手元に入るわけではないということです。

NISAはこの運用益に課税される税金が定められた期間中は非課税となるため、利益を多く得やすいのです。

通常、投資信託の分配金や譲渡益は、他所得と切り離して税額を計算する「申告分離課税」に該当するため、会社で年末調整をしてもらっている人であっても確定申告が必要です。

しかしNISAは非課税であるため、利益が出ても確定申告は不要となります。これも煩わしい手続きをしなくて済む、嬉しいポイントです。

つみたて・一般・新NISAのデメリット

メリットばかりに目が行きがちですが、デメリットも理解して利用することが大切です。


  • 損益通算や繰越控除の適用がない
  • 非課税投資枠の再利用・翌年への持ち越し不可
  • 一人一口座しか持てない・併用は不可

繰越控除」とは金融商品の売却により損失が出た際、その損失分を3年間繰り越し、3年の間に出た利益分と相殺できる制度です。

損失分は確定申告すれば、繰越控除の適用を受けることができ、翌年以降の税負担を軽減できます。

しかし、NISAでは利益に対して税金がかからないので、損失分も税務上無いものとされます。そのため、繰越控除の制度は適用されません

次に、非課税枠についてですが、一度使った非課税投資枠を再利用することはできません。再利用とは買い付けた投信信託を解約して、空いた投資額分を他の投信信託の購入に充てることです。

さらに「今年度の非課税枠が10万円分余ったから来年度に回そう」と余った非課税枠を翌年へ持ち越すこともできません。なるべく非課税枠分を使い切って投資する方がお得といえます。

また「NISA口座は一人一口座しか持てない」というルールがあります。同じ年に一般NISAとつみたてNISAを併用することも不可です。年に一度NISA口座の切り替えを行うこともできますが、あまり何度も行ったりきたりする方法はおすすめとはいえません。

20〜30代の一般NISAとつみたてNISAの選び方


NISAは20歳以上の人は何歳からでも始めることができますが、始める前はふたつのNISAのどっちが得か、自分はどちらに向いているか、と迷ってしまうのではないでしょうか。


特に20代〜30代の人は「そろそろ投資のひとつでも始めてみたい」と考えている人も多いと思います。


2種類のNISAのどちらがあなたに適しているか、特徴から解説します。


  • 一般NISAの特徴と向いている人
  • つみたてNISAの特徴と向いている人
  • 20代〜30代はどちらがおすすめか

一般NISAがおすすめな人

一般NISAがおすすめな人は以下に当てはまる人です。


  • まとまった資金がある 
  • 投資したい銘柄がある 
  • 個別の株式を買いたい
  • 年間100万以上の大きい金額で株式投資をしたい人

一般NISAの年間非課税枠は年間120万円です。そのため、ある程度まとまった資金があり、100万円以上の大きな金額を投資に充てても問題ない人は一般NISAが向いているといえます。

また、つみたてNISAよりも対象商品が多いため、個別銘柄やお気に入りのファンドがある場合、自由に投資先を選べるNISAの方が適しているといえます。

つみたてNISAがおすすめな人

つみたてNISAおすすめな人は以下に当てはまる人です。


  • 預貯金が多くない人 
  • 10年、20年かけて長期投資したい人 
  • 投資初心者の人

将来を考えて今から資産形成したいけど、投資には詳しくない…。このように投資や金融商品についてあまり知見がない人はつみたてNISAがおすすめです。

年間積立額は最大40万円と、あまり多くありませんが20年という長期間積立ができるため、コツコツと資産形成することができます。

投資方法は積み立てのみとなっているため、預貯金が多くない人でも始めやすく、積立額は100円〜33,333円の間で好きな額に調整が可能です。 

銘柄の数は限られていますが、初心者の人には数えきれないほど銘柄数があっても逆に混乱を招いてしまうこともあります。

つみたてNISAの銘柄は手数料が安く、リスクの低い商品に絞られているため、投資信託初心者にも安心して始めることができます。

20〜30代はつみたてNISAがおすすめ

2種類のNISAのおすすめの人を解説しましたが、基本的に年齢の若い20代〜30代の人はつみたてNISAがおすすめです。


金融庁の「NISA・ジュニアNISA口座の利用状況調査(2020年9月末時点)」データによるNISAの年代別口座開設状況は以下です。

年代一般NISAつみたてNISA
20代3.8%17.5%
30代10.3%26.8%
40代15.2%25.4%
50代17.3%17.5%
60代21.3%8.7%
70代21.5%3.6%
80代10.6%0.6%


ふたつのNISAの口座開設状況をみると年代によって割合が反比例していることがわかります。


つみたてNISAの非課税期間は20年間です。よっぽどのことがない限り、この20年間の期間はフルに活用するのがおすすめです。


 なぜかというと投資は長い年月をかけた方が「複利効果」高いからです。複利とは「配当にも配当がつく」状態のことを指します。 


 投資の始めこそ元本にしか利子がつきませんが、年月を経るごとに運用益が出ると、この運用益にも配当がつき、どんどん利子が大きくなります。


そのため、十分な期間が取れる20代、30代の人にはつみたてNISAが適しているといえます。

一般NISAとつみたてNISAの切り替え方法

NISAには1年に一度だけ口座種類を切り替えできる特性があります。利用している金融機関の変更も可能です。


切り替えを行う場合は主に以下のふたパターンです。


  1. 同一金融機関での切り替え方法
  2. 金融機関を変更して切り替える方法


切り替えで共通している条件は1月1日〜12月31日の1年間に一度も買い付けをしていないことです。


一度でも買い付けを行うと、その年に切り替えはできなくなります。また一度も買い付けをしていない場合であっても、10月に入ってしまうと年内の切り替えができません


年内の切り替えは9月までにしかできないため、9月末などで手続きが10月にずれこまないように注意が必要です。

同じ金融機関で切り替える場合

同じ金融機関で切り替える場合は、金融機関に区分変更の書類を請求します。請求方法はコールセンターに連絡するか、ネット証券ならインターネットから書類の請求手続きができる場合もあります。


金融機関のサイトにログインし、NISA口座関連ページを見てみましょう。

区分変更」または「NISA切り替え」などの項目を探し、見つかればそこから書類の手続きをします。


すぐにわからない場合は「金融機関名」「NISA」「変更または切り替え」などで検索をかけるか、電話やメールで請求しなければいけない場合もあります。


書類が手元に届いたら、必要事項を記入し返送します。手続き完了までは数日かかるため、早めに切り替えたい場合は、早めに書類を送るようにしましょう。

金融機関を変えて切り替える場合

金融機関を変えて切り替える場合は同じ金融機関内での変更よりも少し複雑です。


まず元(現在)の金融機関に別金融機関へ切り替えの旨を伝えます。伝え方はネット、または電話になるため、口座切り替えの説明ページを探します。


元の金融機関から「金融商品取引業者等変更届出書」が郵送されるため、必要事項を記入して返送します。


書類を返送して数日後に「非課税管理勘定廃止通知書」が発行されます。


この通知書が発行された後に切り替えをする金融機関へ「非課税管理勘定廃止通知書」と「非課税口座開設届出書」のふたつの書類を提出します。これで手続きが完了です。


金融機関を変える場合は、保有している商品を移管することができません。移管はできませんが、元の金融機関で商品を保有したまま新しい金融機関に変更することは可能です。


その場合、非課税の制度も適応されたままなので、無理に売却する必要はありません。

ただし、この状態にしておくとロールオーバーができないため、注意しておきましょう。

iDeCoとNISAの併用は可能

NISAの2種類が併用できないことはこれまでに解説しました。しかし、NISAとiDeCoは併用が可能です。


2つの制度を併用することで、非課税投資枠の上限し、さらに資産形成の効率が上がります。NISAとiDeCoのどちらか一方の枠では足りないという人には併用がおすすめです。


  • iDeCoとはどんな制度か
  • iDeCoとつみたてNISAはどう違うのか


iDeCoにはNISAとはまた別の魅力があるため、iDeCoについてもご説明します。

iDeCoとは?

つみたてNISAとiDeCoを比較すると「長期間つみたて投資ができる」「運用益が非課税」という共通点もありますが、異なる特徴もあります。


つみたてNISAiDeCo
利用できる人20歳以上
20歳〜60歳未満
非課税投資枠年40万円年14万4000円〜
81万6000円
期間20年間60歳まで
引き出しいつでも可60歳まで不可
対象金融商品投資信託・ETF投資信託・保険・定期預金
所得控除なしあり


iDeCoは「個人型確定拠出年金といい、老後のために自分自身で資金を積み立てていく制度です。


長期的につみたてできるという点はつみたてNISAと同じですが、原則60歳までは資金を引き出すことができないのがiDeCoの最大の特徴です。


またつみたてNISAは所得控除の対象となりませんが、iDeCoは控除の対象となり、節税効果があることがメリットです。


60歳まで資金が引き出せないことは少し心配になるかもしれませんが、月5,000円という少額からつみたてができるため、無理のない範囲で運用が可能です。

iDeCoとつみたてNISAの使い分け

「つみたて投資」という共通点を持っているつみたてNISAとiDeCoはどちらを使えばよいのでしょうか。


これは資金を貯める目的に応じて選ぶと良いでしょう。


どちらの制度も運用益が非課税ですが、つみたてNISAはiDeCoのように所得控除の対象にはならず、節税効果はありません。


しかしiDeCoは老後資金を作ることが目的の制度であるため、60歳まで資金の引き出しができません。


一方つみたてNISAはいつでも運用資産を引き出すことができるため、60歳までに引き出せるようにしたい資金はつみたてNISAに、60歳まで引き出さない資金はiDeCoで運用する、として、いざというときのために資金の置き場所を分けておきましょう。

NISAを始めるのにおすすめのネット証券会社

NISAは多くの銀行やネット証券で取り扱いがありますが、何を基準に選べばよいか迷うかもしれません。


こちらでは手数料が安く、ネットからiDeCoとNISA両方の手続きが完了できる、ネット証券を紹介します。


  • SBI証券…取り扱い商品が多い
  • 楽天証券…楽天ユーザーはポイントも貯まりやすい

NISAを始めるのにおすすめのネット証券会社|SBI証券

SBI証券は、iDeCoとNISAの取り扱い商品数が業界の中でもトップレベルで、選択肢が多いことが強みです。


口座開設数801万口座(2021年12月末時点)
投資信託2,676本(2022年2月時点)
つみたてNISA
取扱商品数
177本(2022年2月時点)


NISA

  • 国内株式、投資信託の売買手数料無料 
  • 外国株式の買付手数料無料


iDeCo

  • 元本変動型83本 
  • 元本確保型4本

SBI証券はNISAの取引手数料無料です。取り扱い商品も豊富なため、「たくさんの商品から好きなファンドを選びたい」という人にSBI証券で口座開設がおすすめです。

NISAを始めるのにおすすめのネット証券会社|楽天証券

楽天証券はSBI証券ほど取り扱い商品は多くありませんが、30本以上はあるので、特にこだわりのファンドなどがなければ、問題ありません。


手数料が安く、NISAの投資で楽天ポイントも貯められることが特徴です。


口座開設数714万口座
投資信託2673本(2021年10月時点)
つみたてNISA
取扱商品数
181本(2022年4月時点)



NISA

  • 国内株式、投資信託の売買手数料無料 
  • 海外ETFの買付手数料全額キャッシュバック 
  • クレカ決済で楽天ポイントが貯まる

iDeCo
  • 元本変動型31本
  • 元本確保型1本

楽天証券は楽天銀行などと併せて利用すればかなりポイントが貯まりやすくなります。

お気に入りのファンドもなく、こだわりはないが普段から楽天サービスをよく利用する、という人は楽天証券を選んでも満足できることと思います。

NISAについて不安ならファイナンシャルプランナーに相談

NISAやiDeCoは運用益が出やすい投資信託ですが、必ず利益が出る保証はありません。何年も運用する間に損失が出る可能性もあります。


リスクも考えると「やっぱり自分には投資は向いていないかも…」と不安に感じてしまうかもしれません。


メリットやデメリットをもっと聞いてから判断したい、と思った方はマネーキャリアのFP無料相談を利用してみてはいかがでしょうか。


マネーキャリアのFPはお金の専門家なので、お金に関することならなんでも相談可能です。


オンライン相談もできるため時間や場所も選ばず、疑問が解消できるまで何度でも相談ができます。

まとめ:FPに無料相談してNISAを始めよう!

いかがでしたでしょうか。NISAやiDeCoといった優遇税制度について解説しました。


まとめると


  • 一般NISAは5年間、つみたてNISAは20年間が非課税期間
  • 20代〜30代の人にはつみたてNISAがおすすめ
  • NISAは年に一度切り替えが可能
  • iDeCoは60歳まで引き出せない
  • NISAとiDeCoは併用すると資産形成の効率がアップ
です。

NISAやiDeCoを始めたいけど、自分の資産額ではどのように分配すべきだろう、と悩んでいる方はマネーキャリアの無料相談がおすすめです。

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