リトルファミリー少額短期保険「わんデイズ/にゃんデイズ」の特徴と口コミ・評判

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リトルファミリー少額短期保険「わんデイズ/にゃんデイズ」をご存知でしょうか?業界最高クラスの補償内容と最安水準の保険料で様々なランキングでも評価・人気の高いペット保険です。この記事では、リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の特徴やメリット・デメリット、口コミ・評判を徹底解説します。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」はどんな保険?

リトルファミリー少額短期保険(代表取締役:板谷 和彦)の「わんデイズ/にゃんデイズ」は、「うちの子に一生涯健康でいてほしい」という飼い主さまの願いを叶えるために誕生した、業界最安水準の保険料と業界最高クラスの補償内容を両立する画期的なペット保険です。

大切なペットが病気やケガになってしまったときは、動物病院で適切な治療を受ける必要がありますよね。しかし人間と違ってペットには公的保険がないため、治療費はすべて自己負担となります。

長期的な通院や入院、大きな手術の場合は思いのほか高額となってしまうこともあり、ペット保険に加入して備えておくと安心です。

今回「MOFFME」では、そんなペット保険の中でも特にリトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」について、
  • 特徴や補償内容
  • メリット・デメリット
  • 加入を特におすすめできる方・できない方
  • 保険金支払い事例や保険料支払い方法等の疑問点
  • ペット保険の専門家からの評判
  • 実際の加入者の口コミ・評判
を詳しく解説していきます。

ぜひ最後までご覧ください!

またMOFFMEでは、「ペット保険の人気ランキング」についても詳しく解説しておりますので、そちらもぜひ参考にしてみて下さい。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の特徴や保険料、補償内容

業界最高クラスの補償内容を誇るリトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」ですが、その特徴や詳細なプラン・補償内容はどのようになっているのでしょうか?


業界最高クラスの補償とは一体どのような内容になっているのか気になりますよね。


この項では、

  1. リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の4つの特徴
  2. リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の保険料のお見積もり
  3. リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の選べる2つのプランと補償内容

について具体的に解説していきます。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の4つの特徴

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」には、以下の4つの特徴があります。

  1. 業界最高クラスの手厚い補償※1
  2. 生涯保険料業界最安水準※2
  3. ご請求からすぐにお支払い※3
  4. ノウハウ提供は安心・安全のあいおいニッセイ同和損保

入院・通院・手術までを含めた手厚い保険で、ペットが歳を重ねても保険料の値上がりがゆるやかであることもポイントです。


また、他のペット保険では補償対象外となることもある膝蓋骨脱臼(パテラ)やがん、腎不全や先天性疾患(加入後に発覚した場合に限る)なども「わんデイズ/にゃんデイズ」では補償対象となっています。


上記に加えて、「わんデイズ/にゃんデイズ」では、あいおいニッセイ同和損保が持つ保険に関するノウハウを活用していることや、使わないサービスを省いてシンプルな保険にしたことで保険料を安く抑えています。


※1・2:業界最高クラスの考え方は以下で詳しく解説します。

※3:ご請求内容に関して動物病院への医療照会等が必要な場合、お支払いまでにお時間を頂戴する可能性がございます。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の保険料のお見積もり

リトルファミリー少短の「わんデイズ/にゃんデイズ」の保険料は、WEBで簡単に見積もることが可能です。


保険料のお見積もりでは、次のようにペットの情報を入力します。

  • 補償開始日
  • ペットのお名前
  • 種別(犬の場合は犬種も)
  • 性別
  • 去勢・避妊の有無
  • 誕生日
  • 病歴
  • 加入中のペット保険の有無

たとえば、0歳の小型犬、70%コースの保険料は1,820円/月となります。


実際にペットの情報を入力して、保険料をシミュレーションしてみましょう。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のプランと補償内容

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」には「70%コース」と「50%コース」の2つのコースがあります。


以下の表にコースごとの補償内容をまとめましたのでご覧ください。

補償内容70%プラン50%コース
最大年間補償限度額最大120万円最大120万円
入院補償限度額/年間最大60万円/1年最大60万円/1年 
手術補償限度額/年間最大30万円/1年 最大30万円/1年
通院補償限度額/年間最大30万円/1年最大30万円/1年
補償割合70%50%

どちらのコースも、入院・手術・通院の治療費について、年間補償限度額に達するまでそれぞれの補償割合分の保険金が支払われます。


「70%コース」と「50%コース」の違いは補償割合だけとなっておりますので、どちらのコースがご自身に合っているのか、毎月・毎年の保険料を見比べて検討してみてください。


※補償内容について、詳しくは重要事項説明書・約款をご覧ください。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の加入条件・告知内容

では次にリトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の加入条件告知内容をご紹介します。


加入条件

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」は、保険契約の開始日時点で生後30日〜8歳11ヶ月までの犬(小型犬・中型犬・大型犬)・猫がご加入頂けます(うさぎ等小動物はご加入頂けません)。


保険契約の開始日時点で満9歳以上の場合やがん(悪性腫瘍)、糖尿病など特定の病気にかかってからではご加入頂けませんのでご注意下さい。


告知内容

ペット保険に加入する際はこれまでのケガや患ったことのある病気を告知する義務があります。
 

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の主な告知事項としては、

  • 対象ペットの情報
  • 対象ペットの過去および現在のケガ、病気などの健康状態
  • 他のペット保険の加入の有無

などが挙げられます。


告知事項について記載がない場合や、記載内容が事実と異なる場合には、告知義務違反として保険の契約解除や、保険金が支払われないといったことがあります。


正しく事実を告知することは、保険契約者の義務となっているのでご注意ください。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の6つのメリットとは?

ここまでリトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の特徴や保険料のお見積もり方法、補償内容について解説してきましたが、この保険のメリットにはどんなものが挙げられるでしょうか?


業界最安水準の保険料や最高クラスの補償内容等について、加入するペット保険はどこがいいのか迷っている方にとっては特に気になりますよね。


この項では、リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のメリットについて、

  1. 業界最安水準の保険料
  2. 業界最高クラスの補償内容
  3. パテラや椎間板ヘルニア等も補償
  4. 保険金支払いが迅速
  5. 待機期間なし
  6. ノウハウ提供があいおいニッセイ同和損保で安心

の6項目に分けて詳しく解説していきます。

①:保険料が業界最安水準!

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のメリットの1つ目に、「業界最安水準の保険料※1」が挙げられます。


例えば、ペット保険市場の最大手であるアニコム損保・アイペット損保と保険料※2を比べてみると、

保険会社保険料(月)
リトルファミリー少短
「わんデイズ/にゃんデイズ」
1,450円
アニコム損保
「どうぶつ健保ふぁみりぃ」
2,450円
アイペット損保
「うちの子」
2,480円

このように、「わんデイズ/にゃんデイズ」の場合は他の保険会社に比べて、保険料が月払いで1000円強、年払いでおよそ12,000円程度低く抑えられております(アニコム損保やアイペット損保は窓口精算が可能な分保険料がより高いという背景もあります)。


ペットを飼う際には、ペット保険以外にもご飯代やグッズ代、トリミング代等様々な費用が掛かってしまいますので、「わんデイズ/にゃんデイズ」のように保険料がお手頃なペット保険を選ぶのも1つの選択肢ではないでしょうか。


※1:業界最安水準の考え方について(ホームページより抜粋)

犬(トイ・プードル)と猫の保険料について、ペット保険を扱う保険会社(2020年12月末日時点)のうち、補償内容がホームページで確認ができ補償割合が70%の商品がある保険会社14社の中で、0歳~20歳※3の各年齢の合計保険料を合算した保険料が上位2社内であることから、「生涯保険料業界最安水準(一生涯のお支払い業界最安水準)」と表記しています。

※2:小型犬(トイプードル、0歳)・50%補償プランの場合(2022年2月現在)  

※3:20歳までの保険料が未公開の場合は、公開されている最高年齢の保険料を据え置きとしております。

②:補償限度回数なし&免責金額なしの業界最高クラスの補償内容

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のメリットの2つ目は、「業界最高クラスの補償内容※1」です。


「わんデイズ/にゃんデイズ」の業界最高クラスの補償内容のポイントとして、

  1. 最大補償限度額が120万円
  2. 免責金額なし
  3. 補償限度回数なし

の3つが挙げられます。


最大補償限度額が120万円とペット保険業界で最高水準であるため、高額になりがちな入院・手術費用もしっかり補償されます。


またその上、免責金額なし・補償限度回数なしでもあり、日常の少額な通院費用も全額補償されるので有り難いですよね。


※1:業界最高クラスの考え方について(ホームページより抜粋)

ペット保険を扱う保険会社(2020年12月末日時点)のうち、補償内容がホームページで確認ができ補償割合が70%の商品がある保険会社14社の中で、入院・通院・手術の支払限度額の合計が上位2社内であることから、「業界最高クラスの手厚い補償」・「ペット保険業界で最高水準」と表記しています。

③:パテラや椎間板ヘルニア等も補償!

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のメリットの3つ目は、「パテラや椎間板ヘルニアも補償してくれる」ことです。


パテラや椎間板ヘルニアは特に小型犬がかかりやすい病気で、保険会社によっては補償対象外の場合もありますが「わんデイズ/にゃんデイズ」では補償されます。※1


その他、「わんデイズ/にゃんデイズ」で補償される犬・猫がかかりやすい病気として、

  • 誤飲
  • 股関節形成不全
  • 気管虚脱
  • 猫エイズ
  • 睫毛乱生
  • 涙やけ
  • てんかん
  • チェリーアイ
  • レッグペルテス

等が挙げられます。


※1 保険期間が始まる前から被っていた疾病は補償対象外です。

④:保険金のお支払いが迅速!保険金請求手続きも簡単!

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のメリットの4つ目は、「保険金支払いが迅速&保険金請求手続きも簡単」であることです。


「わんデイズ/にゃんデイズ」の保険金請求のポイントとして、

  • 手続きがスマホ・Web上で完結

していることが挙げられ、他の保険会社のように必要書類を郵送する必要がないため便利ですよね。


それでは実際の保険金請求の流れは以下の通りです。

  1. マイページにログインし、「保険金請求」ボタンをクリック
  2. 必要書類の準備(スマホ等で必要書類を撮影した画像データを準備)
  3. ご請求フォームから必要書類をアップロード
  4. ご請求内容の審査
  5. 保険金のお支払い

⑤:待機期間がなく、補償開始が早い!

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のメリットの5つ目は、「待機期間がない」ということです。


一般的なペット保険には、保険開始日(保険期間が始まる日)と補償開始日(実際に病気・ケガの治療費の補償が適用され始める日)の間には一定期間、補償がされない期間が存在します。


これを待機期間(免責期間)と言い、この期間も保険料の支払いが発生する上、期間中に発症した病気は補償開始後も補償対象外となってしまいます。


わんデイズ/にゃんデイズ」は待機期間が存在せず、保険開始後はすぐに使えるので上記のようなリスクを避けられる保険で安心ですよね。


また「わんデイズ/にゃんデイズ」では保険開始日(補償開始日)を、お申込みから30日後〜最大60日後の範囲の日付でご自由にご指定頂くことも可能となっております。

⑥:ノウハウ提供があいおいニッセイ同和損保で安心!

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のメリットの6つ目は、「ノウハウ提供があいおいニッセイ同和損保」であることです。


あいおいニッセイ同和損保は創業125年、お客様満足度98.6%※を誇る業界大手の損害保険会社です。


また、「わんデイズ/にゃんデイズ」のマーケティング・パートナーとして国内最大級のペットメディア「PECO」が迎えられています。


リトルファミリー少短のノウハウ提供やマーケティング・パートナーはどちらも国内最大級の損害保険会社・ペットメディアであり、その点非常に信頼が置けるかと思います。


※あいおいニッセイ同和損保2021年度「保険のご契約に関するアンケート結果」より、あいおいニッセイ同和損保に対する満足度にて「満足」「どちらかといえば満足」を集計

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の2つのデメリットとは?

ここまでリトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の6つのメリットについて解説してきましたが、反対にデメリットもあるのでしょうか。


加入するペット保険を検討する際には、メリットだけでなくデメリットについても参考にしたいですよね


そこでこの項では、リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のデメリットについて、

  1. 歯周病は補償されない
  2. 窓口精算はできない

ことの2つについて以下詳しく解説していきます。

①:歯周病は補償されない

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のデメリットの1つ目として、「歯科治療が補償されない」ことが挙げられます。


「わんデイズ/にゃんデイズ」では、歯石取り以外にも歯肉炎等、歯科治療全般が補償されません。


ただし歯周病は定期的な歯磨き等で予防することが十分可能ですし、そこまで大きな欠点ではないかと思います。


「わんデイズ/にゃんデイズ」は優れた補償内容にも関わらず、保険料を安く抑えているペット保険ですので、ある程度予防が可能な病気は補償対象外とせざるを得ないのは仕方がないことなのかもしれません。

②:窓口精算はできない

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」のデメリットの2つ目は、「窓口精算ができない」ことです。


「わんデイズ/にゃんデイズ」では窓口精算が出来ませんので、保険金請求手続きが必ず必要になってしまいます


ただ、「わんデイズ/にゃんデイズ」の保険金請求手続きは全てスマホ・Web上で完結しており、また最短で請求当日に支払われるものとなっております。


他のペット保険と比較しても非常に簡単・便利になっておりますので、そこまで大きな問題ではないかもしれません。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」がおすすめできる・できない方とは?

ここまでリトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の補償内容やメリット・デメリットについて解説してきました。


それでは、「わんデイズ/にゃんデイズ」は具体的にどんな人におすすめなのか・おすすめできないのかも気になりますよね。


この項では、「わんデイズ/にゃんデイズ」を

  • おすすめできる人
  • おすすめできない人

についてそれぞれ詳しく解説していきます。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」がおすすめな方

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」がおすすめな方はどんな方なのでしょうか?


結論から申し上げますと、

  • お手頃な保険料で手厚い補償をお求めの方
  • 利用回数を気にせずに保険を利用したい方
  • 様々な手続きをスマホ・Web上で完結して行いたい方
  • すぐに補償が開始される保険にご加入したい方

上記のような方々には、「わんデイズ/にゃんデイズ」がおすすめです。


「わんデイズ/にゃんデイズ」は業界最安水準の保険料と業界最高クラスの補償内容を両立させておりますので、保険料と補償内容のバランスを重視される方には非常におすすめできるペット保険です。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」がおすすめできない方

反対にリトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」がおすすめできない方はどんな方なのでしょうか?


こちらも結論から申し上げますと、

  • 歯科治療の補償をお求めの方
  • 窓口精算をお求めの方

上記のような方々には「わんデイズ/にゃんデイズ」はおすすめできないと言わざるを得ません。


ただ、「わんデイズ/にゃんデイズ」は歯科治療以外の犬猫がかかりやすいパテラや椎間板ヘルニア、先天性疾患等は補償されておりますし、保険金請求も郵送ではなくスマホ・Web上で簡単に行えます。


歯科治療の補償や窓口精算をお求めではない方にとっては、業界最安水準の保険料と業界最高クラスの補償内容を両立させた「わんデイズ/にゃんデイズ」は非常におすすめのペット保険だと言えます。

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の気になる疑問にお答え!

ここまでリトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の補償内容やメリット・デメリット、おすすめできる方等を解説してきましたが、保険料のお支払いはどのようにすれば良いのでしょうか?


また実際の保険金のお支払い事例についても、加入を検討する際には参考になりますよね。


そこでこの項では、リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の気になる疑問について、

  1. 保険金のお支払い事例
  2. 保険料のお支払い方法
  3. 歯周病以外に補償対象外となる病気・ケガ

の3つについて詳しく解説します。

①:保険金お支払い事例はどんなものがあるの?

リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の保険金お支払い事例をここではご紹介します。


①:トイ・プードルの子宮蓄膿症の事例

  • 朝からペットのトイ・プードルの元気がなく、水を水をしきりに飲んでいる様子。ご飯を食べた後、突然大量に吐いたため、かかりつけの動物病院を受診したところ、「子宮蓄膿症」と診断されました。緊急で卵巣・子宮の摘出手術を行い、5日間の入院、さらに経過観察のため2日間の通院が必要となりました。
この場合の治療費※は、
  • 通院での診療費や投薬などの費用:15,600円
  • 入院中の検査や注射・投薬などの費用:77,900円
  • 切開・切除手術や麻酔などの費用:96,000円
合計で189,500円となります。

このケースでは、50%コースであれば94,750円、70%コースであれば132,650円が保険金として支払われます

②:猫の慢性腎臓病の事例

  • 水を飲む回数とおしっこの回数が増え、またおしっこの色が薄くなってきた。食欲もなく体重も減ってきたため、動物病院を受診。「慢性腎臓病」と診断される。4日間の入院と20日間の通院が必要となった。
この場合の治療費※は、
  • 通院での診療費や投薬などの費用:108,200円
  • 入院中の検査や注射・投薬などの費用:71,700円
合計で179,900円となります。

このケースでは、50%コースであれば89,950円、70%コースであれば125,930円が保険金として支払われます

※上記金額は目安となります。実際の治療費は動物病院によって異なりますので、詳しくは病院にお尋ねください。

②:保険料のお支払い方法は?

リトルファミリー少短の「わんデイズ/にゃんデイズ」の保険料の支払い方法としては、

  • 月払いのみ
  • クレジットカードでの支払いのみ

となっています。


また、初回保険料の振込日はクレジットカード情報の登録が完了した当日となります。

③:どんな病気・ケガが補償対象外になるの?

リトルファミリー少短の「わんデイズ/にゃんデイズ」では、歯科治療以外にも補償の対象とならず、保険金が支払われないケガや病気がいくつかあります。


例えば、

  • 保険期間が始まる前から被っていた傷病
  • 保険期間が始まる前に既に獣医師の診断により発見されていた先天性異常
  • ワクチン等により予防できる病気

などです。


補償の対象外となる病気やケガについて詳しく知りたい方は、重要事項説明書をご覧ください。

まとめ:リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」とは

ここまでリトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」の保険料や補償内容等について解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?


この記事では、

  • リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」は業界最安水準の保険料と業界最高クラスの補償内容が特徴のペット保険
  • リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」には上記以外に、待機期間がないことや保険金支払いが迅速であるというメリットもある
  • ただし歯科治療は補償対象外で、窓口精算もできないことには注意
  • リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」は、お手頃な保険料で手厚い補償をお求めの方には特におすすめ

以上の内容について詳しく解説してきました。


リトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」は、保険料がお手頃な上に補償内容も手厚く、あらゆる種類・年齢の犬猫におすすめできるペット保険です。


まだペット保険に加入されていない方は、この機会にリトルファミリー少短「わんデイズ/にゃんデイズ」をぜひご検討されてはいかがでしょうか?


またMOFFMEでは、他にも様々なペットや保険に関する記事を多数公開しておりますので、そちらもぜひ参考にしてみて下さい!

募集文書番号:(2022年5月承認)2022-032

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