ライフサロンの口コミ・評判紹介!特徴やデメリットも解説!

ライフサロンは来店型の保険相談サービスです。ライフサロンの口コミや評判にはどのようなものがあるのでしょうか。今回は、ライフサロンの口コミ・評判、さらには特徴・デメリットの紹介に加えて、来店型保険相談サービスのメリット・デメリットについても解説しています。









▼この記事を読んでほしい人 

  • ライフサロンの評判や口コミを知りたい方 
  • 保険相談サービスの利用を検討している方

▼この記事を読んでわかること 

  • ライフサロンの口コミと評判
  • ライフサロンの4つの特徴
  • ライフサロンの3つのデメリット
  • ライフサロンの会社概要 
  • 来店型のメリット2つとデメリット3つ 
  • ライフサロンに関する3つの疑問とその答え

内容をまとめると

  • 日本生命グループが運営している保険ショップである 
  • 保険金・給付金の受け取りサービスが充実している 
  • 強引な勧誘は行わない 
  • 店舗ごとに保険に関するセミナーやイベントを行っている
  • 店舗が関東・中部に集中している
  • 訪問による保険相談は行なっていない 
  • プレゼントキャンペーンを実施していない
  • 保険の悩みならまずはマネーキャリアの無料相談を気軽に利用してみてください!

「保険相談サービスはたくさんあってよくわからない…」という方も多いですよね。


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気になる方はあわせてご覧になってください。

ライフサロンの口コミと評判を紹介!相談してみて実際どうだった?

これから保険相談のサービスを利用したい人にとって、口コミは貴重な情報源になります。


過去に利用した人の意見を聞くことによって、どんな対応をしてくれるのや、場所の雰囲気など知ることが出来ます。


そこで、ここからはライフサロンを実際に利用した方からの口コミをご紹介します。


良い口コミも悪い口コミも両方ともご紹介いたしますので、是非利用する際の参考にしてください。


※下記の口コミは「ライフサロン公式ホームページ」「オリコン顧客満足度ランキング」から引用しています。

ライフサロンの良い口コミ・評判①

30代女性

子供連れでも安心です

まず相談の最初に、商品を説明からではなく、保険商品にはどんな種類があるのか詳しく説明がありました。

相談した店舗には、キッズスペースがあり、子供と一緒に相談をしたのですが退屈せず過ごすことが出来ました。

ライフサロンの良い口コミ・評判②

40代男性

対応が丁寧でした

初回に訪問し相談をしたのですが、私が加入しようとしている保険について詳しく、納得行くまで説明をしてくれました。

その際の対応もとても親切で、相談しやすい雰囲気。

保険の加入が決まるまで、何度も来店しましたが、その都度しっかり説明をしてくれたので、安心して保険を選ぶことが出来ました。

ライフサロンの良い口コミ・評判③

30代女性

条件に合うものを選んでくれた

私自身が、加入できる保険の種類が限られた状況で悩んでいました。

このままでは、何も出来ずにおわってしまうと思い、今回利用を決意。

条件が厳しいにも関わらず、担当者の方は条件に合う医療保険を選んでくださいました。

ライフサロンの悪い口コミ・評判①

40代男性

店舗が狭い

私が相談を受けた店舗だけなのかもしれないが、店舗のスペースが非常に狭くくなっており、カウンターにあった仕切りも小さい。

静かに相談がしたかったのだが、周りが賑やかな場所だったこともあり、落ち着いて相談が出来なかった。

ライフサロンの悪い口コミ・評判②

30代女性

何度も来店はやはり手間

保険を加入する際に、担当者から頂いた申込み用紙を、持ち帰り記入したのですが、再来店時に不備が分かり、何度も来店することになり手間だった。

店舗でも加入手続きがスムーズにできる仕組みが必要だと思う。

ここまでライフサロンの評判や口コミを紹介してきましたが、いかがでしょうか? 


ライフサロンを利用しようかどうか悩んでいる方は、マネーキャリアもおすすめのサービスです。 


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1万2千件の相談実績がある安心のサービスです。


この機会にぜひご利用ください。

ライフサロンの4つの特徴を徹底解説!

ライフサロンには4つの特徴があり、具体的には次の通りです。


  • 日本生命グループが運営している保険ショップである
  • 保険金・給付金の受け取りサービスが充実している
  • 無料で相談ができ、強引な勧誘は行わない
  • 店舗ごとに保険に関するセミナーやイベントを行っている

以下でくわしく解説します。


特徴①:日本生命グループが買収した保険ショップ

ライフサロンは日本生命グループ運営している保険ショップです。2015年に日本生命グループが買収しました。


日本生命は生命保険業界ではNo1の実績を誇る保険会社。


ライフサロンはそこのグループ会社1つであり、安心して利用することができます。


ライフサロンの社長は井藤徹也さん、本社は東京の新宿にあります


さらに、ライフサロンは、家具会社ニトリと協力して「ニトリの保険」を運営するとともに沖縄県内ではNo1の店舗数を誇る「ほけんの相談ショップ」を展開。


これら2つの保険ショップにライフサロンをあわせた3つの保険ショップを運営しています。


ライフサロン単独では、全国に約60店舗を展開し、今までに10万件を超える契約を扱っています。


信頼できる保険ショップといって良いでしょう。


インターネット上にも信頼できる、といった口コミが寄せられています。

特徴②:安心の「保険金受取サポート」サービス

ライフサロンでは、保険相談はもとより、保険金や給付金受け取りのサポートに力をいれています。


たとえば、万が一、被保険者がなくなった時、契約者とすれば、精神的に安定しない状況でいくつもの用事をこなしながら、保険金請求手続きを進めなければなりません。


ライフプランではそのような時のサポートを充実させることで、契約者負担低減させることができる態勢を整えています。


このサービスは、組織として行うものですから、それまでの担当者が転勤等でいなくなっても、問題なく利用することができます


もちろん、サービスを利用するための費用は無料です。

特徴③:無料で相談可能!強引な勧誘などは一切なし

ライフサロンの保険相談は何回利用しても無料で、強引な勧誘は一切ありません。


ライフサロンでは、始めに契約ありきではなく、相談者に保険に関するアドバイスやサポートの提供をすることをコンセプトとしています。


そのため、相談は無料とし、相談者が気軽に来店できるようにしているのです。


また、相談者が保険に加入しなければならないような雰囲気を作らないようにしています。


保険は画一的な商品ではなく、相談する人の状況によって補償内容が変わります。


より良い補償を得るためには、相談者が安心して相談をすることができる環境が必要です


ライフサロンでは、強引な勧誘禁止するとともに、相談の回数に関係なく無料で利用できるようにすることで、そのような環境を整えているのですね。


もちろん、マネーキャリアでも相談は無料です。


オンラインで気軽に相談できますので、一度試してみることをおすすめします。

特徴④:暮らしに役立つセミナー・ファミリーイベント

ライフサロンでは、店舗ごとに暮らしに役立つセミナーやファミリーイベントを行っています。


過去には、アロマテラピーなどのセミナーも行っており、保険だけではない多彩な内容となっています。


もちろん、保険を中心としたマネーセミナーも開催しており、好評を博してきました。


また、子ども連れで参加できる保険クイズといったファミリーイベントも行っています。


これらのセミナーやイベントの参加費は無料ですし、また保険の勧誘などはないので、機会があったら一度のぞいてみるのもよいかもしれませんね。


なお、現在、ライフサロンで開催しているセミナー、イベントはありません。

ライフサロンの3つのデメリット

口コミだけではなく、FPのような専門家からも評判の良いライフサロンですが、いくつかデメリットもあります。


主なものは次の点です。


  • 全国展開をしているものの、店舗が関東・中部に集中している
  • 訪問による保険相談は行なっていない
  • プレゼントキャンペーンを実施していない

以下でくわしく解説します。



デメリット①:全国展開しているが、主に関東・中部の店舗数が多い

ライフサロンは全国のエリアに展開をしている保険相談サービスとなりますが、都道府県によっては店舗の無い県も存在しています。


記事を読んで頂いた方の中で


「ライフサロンを是非利用したい!」


と思って頂いても、近くに店舗が無ければ相談ができません。


そこで、ライフサロンの店舗がある都道府県の一覧を以下にまとめましたので、ご紹介いたします。


地域都道府県
北海道・東北地方北海道(札幌市・苫小牧市)
関東地方東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・栃木県
中部地方愛知県・静岡県
近畿地方大阪府・京都府・兵庫県
中国地方岡山県
九州地方・沖縄熊本県・沖縄県


広範囲のエリアで広がっていますが、現在は14の都道府県だけになっています。

デメリット②:訪問型保険相談は行っていない

訪問型の保険相談とは、担当者に自宅もしくは相談者が指定した場所まで来てもらって相談を受けるというものです。


ライフサロンでは、訪問型の保険相談の受け付けはしていません。  


そのため、近所にライフサロンの店舗がなかったり、あったとしても、仕事が忙しいといった理由で、来店する時間が取れない方には利用することが難しい保険ショップです。


簡単な相談であれば、電話口でも対応してくれますが、説明が不十分なものになる可能性があります。


保険は相談者の状況によって、提案すべき補償内容が変わる商品です。


そのため、一定の時間をかけて相談者からヒアリングを行う必要があり、電話での対応には限界があるからです。


店舗であれば、パンフレットだけではなく説明用のツールなどがそろっており、その場で保険料の見積もりを提示することもできます。


来店が可能であれば、直接、店舗に足を運んで相談を受けたほうがよいでしょう。


それが難しければ、他の保険ショップの利用の検討をしてみるのも良いかもしれません。


一方、マネーキャリアでは無料で出張相談にも応じています。


ボタン一つで簡単にお申込みいただけますので、お気軽にご利用ください。

デメリット③:プレゼントキャンペーンを実施していない

保険相談を受けるだけでプレゼントがもらえるサービスは多くあります。


しかしライフサロンでは、会社として実施しているキャンペーンは、現在ありません


しかし、店舗によって実施しているところもあるようなので、自宅近くのライフサロンではどうなのか確かめてみてください。


保険相談を受けるならプレゼントが欲しいという方は、別の記事で保険相談サービスのプレゼントキャンペーンを紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

ライフサロンの会社概要

ライフサロンは経営理念として、保険相談サービスを行う上で、コンサルティングと応接を通じて、品質の高い対応を心がけています。

保険の加入や相談だけでなく、お客様に寄り添う心を大切にしているんです。

相談に来る方は、色々な事情もあれば、希望も違います。

そんな状況であっても、すべての方が安心して納得できるサービスを提供しています。

ライフサロンの正式な会社名は「株式会社ライフサロン」で、代表取締役は田中大資さんとおっしゃいます。

ライフサロンは人に寄り添うことを大事にしていると前述はしたのですが、そのサービス向上を目指すために、人材の育成に力を入れており、AIなどのテクノロジーには出来ない、人と人を結ぶことを大事にしているんです。

全国に約60店舗を展開していますが、すべての都道府県に出店はしていません。

今後は日本全国どこでも、見かけるような店舗になっていくのかもしれません。

ライフグループ企業は

  • 日本生命保険相互会社
  • 株式会社LHL(保険相談ニアエル) 
  • 株式会社ほけんの110番 
  • 株式会社ライフプラザパートナーズ
となっています。

訪問型がないのはデメリット?来店型のメリット2つとデメリット3つを紹介


先述した通り、ライフサロンは来店型の保険ショップのため、訪問による保険相談は行なっていません。


この点は、保険ショップに来店する時間がない人にとってはデメリットとなります。


この他に、訪問型のもつメリットを活かすことができない点もデメリットといえるでしょう。


そこで、ここでは来店型の保険ショップについて、メリット、デメリットごとに、訪問型のそれと対比させながらくわしく解説します。


来店型のメリット


  • 気軽に相談できる
  • すでに気になる商品がある場合には、話がスムーズ

来店型のデメリット

  • 取り扱っていない会社の商品は基本的に紹介されない
  • 経験の浅い人が担当者になる可能性がある
  • 他の人の目が気になる


店舗型と訪問型の比較についてはこちらの記事でも詳しく解説していますので、合わせてご覧ください。

メリット①:気軽に相談できる

来店型のメリットとして第1にあげられるのは、気軽に相談できる点です。


来店型の保険ショップの利用は基本的に無料であり、また、予約なしに利用することもできるので、仕事や買い物のついでに立ち寄ることができます。


また、あくまでも、保険の相談に応じることをコンセプトにしているため、強引な勧誘にあうおそれもありません。


さらに、来店型の場合には、相談者のほうでわざわざ店舗に足を運ぶこととなります。


そのため、相談したからといって、無理に保険に加入しなければならないかのような負い目を感じることもありません。


保険の提案に満足できなければ、そのまま帰ればよいわけです。


訪問型の場合、自宅に他人をいれることに対する抵抗感や、わざわざ来てもらうことに対する申し訳なさといった心理的負い目をもってしまうことがあります。


この点で、訪問型よりも来店型のほうが心理的な負担感は低くなりますね。


口コミには、いつも買い物に行くショッピングモールにあったので、立ち寄ってみた、という声が多くみられます。

メリット②:すでに気になる商品がある場合はスムーズに話が進む

来店型のメリットとして2番目にあげられるのは、すでに気になっている保険商品がある場合には、スムーズに話を進めることができる点です。


保険ショップによって、取り扱っている保険会社は異なります。


そのため、あらかじめ気になる保険商品があれば、それを取り扱っている保険ショップに行くことで、話がスムーズに進みます。


場合によってはもっと良い内容の保険商品が見つかるかもしれません。


訪問型の場合には、担当者がその保険を取り扱っていない可能性があります。

デメリット①:取り扱っていない会社の保険は基本的に紹介されない


来店型のデメリットとして、保険ショップが取り扱っていない保険会社の商品は基本的に紹介されない、ということがあげられます。


保険ショップが取り扱う保険会社は決まっており、それ以外の保険会社の商品を希望する場合には、その商品を取り扱っている保険ショップを探さなければなりません。


来店型は気軽に立ち寄ることができる点で便利ですが、このようなデメリットがあるのです。


この点は先述した通り、訪問型でも同じです。


もしも来店型の保険ショップが嫌だと思った方は、当サイトで人気の無料保険相談窓口の紹介していますのでこちらを参考に自分に買った保険相談サービスを探してみてください。

デメリット②:経験の浅い人が相談相手になる可能性がある

来店型のデメリットには、業務経験の浅い人が担当者となる可能性があることもあげられます。


来店型の場合、ベテランから新人まで、キャリアに差がある人が1つの店舗に混在しています。


そのため、十分な経験のない人が相談相手になった時に、納得いかない答えしか聞くことができない、といったこともありえるのです。


口コミには、担当者のレベルが低くて失望したといった声も寄せられていますが、このことも理由の1つかもしれません。


保険ショップによっては担当者交代を受け付けているところもあります。


もしも、担当者があわないと感じた時には、担当者を交代してもらうようにしましょう。


この点、訪問型の場合には経験の浅い人が担当となることはありません。


訪問型の担当者は、事前に厳しい審査を受けて能力証明されているので、知識、経験ともに高いレベルの人が選ばれているからです。

デメリット③:他の人の目が気になる

来店型のデメリットとして、他人の目が気になるという点もあります。


店舗によっては、個室で相談ができるところもありますが、そうでないところのほうが多いようです。


また、ショッピングモール内の店舗などは、一般通路から店内が丸見えになっているところも多く、相談者のプライバシーへの配慮、といった点で気になります。


口コミでも、周囲の目が気になる、といった声が多く寄せられています。


訪問型の場合、相談場所が基本的に相談者の自宅となるので、プライバシーの面での不安はありません。


オンラインの場合も訪問型と同様、他の人の目を気にせず相談することができます。


プライバシーが気になるという方も、マネーキャリアオンライン保険相談なら安心ですね。


興味を持った方は、下のボタンから詳細をご覧ください。

ライフサロンの相談ってどうなの?3つの疑問を解決!




どの保険相談窓口でも、初めて来店し後悔したくありませんよね。


保険に加入するというだけでも、ハードルが高い人もいますし、知識がないことで相談しにくい、なんて方もいるかもしれません。


いざ相談に行こうと、決意したけれども、相談前に準備が必要なのかなど、疑問が残って不安が続くと来店への一歩を踏み出せませんよね。


結局相談するのを後回しにしてしまう前に、初めて来店する際に、疑問に思うことの多い


  1. ライフサロンへ保険相談する際に必要な持ち物はあるの?
  2. ライフサロンで保険相談をする流れは?
  3. ライフサロンで取り扱っている保険会社は?

について詳しくご紹介いたします。

疑問①:ライフサロンの保険相談に持っていく物はある?

ライフサロンへ初めて保険相談をする場合には、絶対に必要な持ちものはありません。

ただ、新規での相談ではなく、現在加入している保険からの見直しには、保険証書を持っていくのがオススメです。

保険証書には、どのような保障がついており、毎月どれほどの掛金を支払っているのかなど、見直しに際に必要な情報が多く記載されています。

保険相談をスムーズに行うために、必ず持参しましょう。

もし、相談を受けていく中で、加入したい保険が見つかり、その場で加入手続きをしたい。

となる場合は、免許証といった身分証明書、お支払いに必要なクレジットカードや銀行口座番号が分かるもの(口座印含む)が必要となります。

疑問②:ライフサロンの保険相談の流れとは?

ライフサロンの保険相談の流れは次の通りです。


  1. ヒアリング:相談者の状況、保険やお金に対する考え方を聞きます
  2. 提案:1の内容を踏まえ、保険商品に関する情報を提供し、複数の保険を案内します
  3. 検討・申込:2で案内した保険商品の検討をしてもらい、納得してもらえれば契約手続きに進みます
  4. アフターフォロー:契約終了後も1年に1度、契約内容や各種変更手続きの有無について確認します。また、保険金や給付金請求などがあった場合には手続きをサポートします

疑問③:ライフサロンの取扱保険会社は?

ライフサロンは生命保険、損害保険、少額短期保険の取り扱いがあり、生命保険会社は21社損害保険会社は13社少額短期保険会社は2社と、多くの保険会社を取り扱っています。

取扱保険会社の一覧を下記にまとめたのでご紹介します。

・生命保険会社 

  • 日本生命保険相互会社
  • 大樹生命保険株式会社 
  • はなさく生命保険株式会社 
  • FWD富士生命保険株式会社 
  • T&Dフィナンシャル生命保険株式会社 
  • アクサ生命保険株式会社 
  • 朝日生命保険相互会社 
  • アフラック生命保険株式会社 
  • エヌエヌ生命保険株式会社 
  • オリックス生命保険株式会社 
  • ジブラルタ生命保険株式会社 
  • ソニー生命保険株式会社  
  • SOMPOひまわり生命保険株式会社 
  • チューリッヒ生命保険株式会社 
  • 東京海上日動あんしん生命保険株式会社
  • ネオファースト生命保険株式会社
  • 富国生命保険相互会社
  • マニュライフ生命保険株式会社
  • 三井住友海上あいおい生命保険株式会社
  • 明治安田生命保険相互会社
  • メットライフ生命保険株式会社
  • メディケア生命保険株式会社

・損害保険会社

  • AIG損害保険株式会社
  • Chubb損害保険株式会社 
  • SBI損害保険株式会社
  • あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 
  • アイペット損害保険株式会社 
  • アニコム損害保険株式会社
  • セコム損害保険株式会社
  • ソニー損害保険株式会社
  • 損害保険ジャパン株式会社
  • 大同火災海上保険株式会社
  • 東京海上日動火災保険株式会社
  • 三井住友海上火災保険株式会社
  • 楽天損害保険株式会社

・少額短期保険 

  • アイアル少額短期保険株式会社
  • ベル少額短期保険株式会社 

黄色のラインの会社は一部店舗では取り扱っていない場合もあります。

気になっている保険が取り扱いがあるか不安な時は、最寄りの店舗にお問い合わせください。

ライフサロンに関するまとめ

ライフサロンの口コミや評判についてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。 


 保険相談はハードルが高いと感じている方も多いかと思います。 


 しかし、プロに相談して保険を見直すことで、家計の負担が軽くなることも事実です。 


 保険相談をせずに無駄な保険料を払い続けるよりは、ぜひ一度保険のプロに相談してみることをおすすめします。 


 マネーキャリアのご予約は下のボタンから受け付けております。



お気軽にご利用ください。

この記事の監修者
谷川 昌平
東京大学の経済学部で金融を学び、その知見を生かし世の中の情報の非対称性をなくすべく、学生時代に株式会社Wizleapを創業。保険*テックのインシュアテックの領域で様々な保険や金融サービスを世に生み出す一歩として、「マネーキャリア」を運営。2019年にファイナンシャルプランナー取得。

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